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一年中で最も乾燥する時期を迎えました。
乾燥→肌荒れ→小じわ→しわ へと変化します。
乾燥の段階で十分なケアを心がけ、いつまでも若々しい肌を保ちましょう!
乾燥
症状・・・化粧のりがよくない、化粧が粉っぽく仕上がる、洗顔後つっぱる
手当・・・たっぷりと化粧水、乳液をつけましょう
肌荒れ
症状・・・つやがなく、少し皮がむけたり、顔がこわばった感じ
手当・・・保湿剤でホームエステ
お手軽ホームエステ方法
用意するもの・・・いつも使っている乳液又は保湿クリーム
サランラップ、蒸しタオル(濡らして2分間レンジでチン!)
@化粧落とし→洗顔→化粧水をつける
A乳液又はクリームをいつもの5倍くらい肌にのばす
B力を入れずゆっくりとマッサージ(内から外、下から上へが基本)
Cサランラップを息が出来るように顔を覆って蒸しタオルを3分間のせる。この時に顔のつぼを押さえるとさらに効果的
Dラップをはずす。そのままでOKです。べたつきが気持ち悪い人は軽くティッシュで押さえる
☆化粧水のサンプルを1本化粧ポーチに入れておきましょう!
肌が乾いたときは化粧水を手に取り、手の平をよくこすり合わせ、ファンデーションの上から軽く押さえるようにして、水分補給しましょう!!
この時期は顔だけでなく、体も乾燥しています。
衣類との摩擦でさらにかゆみまでできます。
お風呂に入浴剤を入れて、乾燥を防いでみませんか。
冬の入浴剤は保湿効果の優れたものを選びましょう。
お風呂の効果
新陳代謝や代謝活動が促され、老廃物や疲労物質の除去になる。
水圧で肺の容積が狭くなり、呼吸回数が増え、心拍数が上がるので、血行がよくなる。
足に溜まった血行も水圧で心臓に送り返させる。
★ストレスを取りたいときの入浴法
40℃以下のお湯にゆっくり入る
★安眠したい時の入浴法
36〜38℃のぬるめの湯にゆっくり入る
★むくみを取りたいときの入浴法
40℃くらいのお湯に深く長く入る
★肌を美しくしたい時の入浴法
一番風呂をさけ、39〜41℃のお湯に入れる
ディシラバスエッセンスの紹介
鎮静効果のある香り(フローラルグリーン)で安らかな気分にさせる
美白成分配合。うるおいのあるすべすべした肌を作る
湯上がりの温かさが持続
色は森の湖を思わせるミルキーグリーン
是非一度、ディシラバスエッセンスで自宅で温泉気分を!!